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VC cell therapy社のAMED採択事業をCDMOとして支援
セラボヘルスケアサービス株式会社(代表取締役:中村 真、以下「当社」)は、株式会社VC cell therapy(以下「VCCT社」)が国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の令和8年度「再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業(再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業)(開発補助事業)」において、研究開発課題「iPS細胞由来網膜色素上皮細胞「MastCT-01/MastCT-03」のグローバル展開に向けた規制対応・輸送保管試験の確立」が採択されたことを受け、分担機関として同事業を支援することをお知らせいたします。
当社はCDMO(医薬品開発製造受託機関)として、VCCT社による網膜色素上皮細胞製品のグローバル展開に向けた取り組みを今後もサポートしてまいります。
【参考】AMED:令和8年度 「再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業(再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業)(開発補助事業)」の採択課題について
https://www.amed.go.jp/koubo/03003/01/C_00003.html
